ギャラリー「ときの忘れもの」(南青山3、TEL 03-3470-2631)では9月21日より、建築家・石山修武展「荒れ地に満ちるものたち」を開催する。石山修武氏は、伊豆の長八美術館で1985年吉田五十八賞、リアス・アーク美術館で1995年日本建築学会賞、1996年ヴェネチア・ビエンナーレでは、震災の瓦礫が散乱する廃墟を出現させた作品で金獅子賞を受賞している。同展では、新作ドローイングと銅版画約30点を展示・販売する。10月9日まで。ときの忘れもの
渋谷・井の頭通りの映画館「シネクイント」(渋谷区宇田川町)が9月1日、映像カルチャー発信拠点「SPACE PART 3 by PARCO」にリニューアルする。
9月30日に閉店する「西武渋谷店」(渋谷区宇田川町)と「東急百貨店」が同1日から、コラボレーション企画を展開する。
渋谷区は8月24日、笹塚エリアのカレー店など2店舗で、AI自律走行ロボットが公道を走りフードやドリンクを届ける実証実験を始めた。
現代美術家・吉田朗さんによる立体作品「渋谷猫張り子」の常設展示が8月18日、渋谷フクラス(渋谷区道玄坂1)1階の観光案内所「shibuya-san」で始まった。
昨年開催時のステージパフォーマンスの様子=代々木公園で「チャイナフェス」
カナダ、米国産品に報復関税