リリース発行企業:株式会社KISSUI GROUP

大きなガラス扉が特徴のたまとや
株式会社KISSUI GROUP(本社:東京都月島、代表取締役:加納史敏)は、2026年11月20日(金)19時に長野駅から徒歩3分の場所に、「月島もんじゃ たまとや 長野」をグランドオープンする。
「月島もんじゃ たまとや」とは
「月島もんじゃ たまとや」は、もんじゃ焼きの本場・東京月島に本店を構え、東京駅、天神ワンフクオカビルディングでも連日大行列の人気店。
魚介・鶏がら・香味野菜を合わせ毎朝炊き上げる自家製だしを使ったもんじゃ焼きに、
創業店主の家業である明治四年創業の豊洲水産仲卸から仕入れる目利きが厳選した海鮮一品、焼き魚、珍味など、魅力的な"肴"を数多く揃える。
目の前で熟練のスタッフがもんじゃ焼きや鉄板料理を1品ずつ焼き上げるサービスが特徴で、ライブ感あふれるエンターテイメントとして楽しむことができる。

たまとや月島本店 (月島もんじゃストリート)

たまとや天神 (天神ワンフクオカビルディング)
たまとや東京駅 (東京駅)

もんじゃ焼きや逸品料理は目の前で熟練のスタッフが一枚一枚丁寧に焼き上げる
今回「月島もんじゃ たまとや長野」の最寄駅である長野駅は、長野県最大のターミナル駅で、北陸新幹線や在来線が乗り入れる県内交通の要所。また、善光寺参りの玄関口であり、観光客が集う長野観光の拠点にもなっている。

長野県最大のターミナル駅の長野駅。善光寺参りの玄関口であり、観光客が集う長野観光の拠点にもなっている。
店舗の特徴
今回「たまとや」のデザインを手掛けるのは、地元・長野出身のデザイナーである株式会社nndr代表の中村信浩氏。単に美しい空間を作るだけの「作家」にとどまらず、飲食店の経営・運営ノウハウを深く理解し、オペレーション効率やブランド価値を最大化する「ビジネス視点のクリエイティブ」を提案する。
本店舗のデザインテーマは「月島の活気と長野の大自然の融合」。インテリアには長野らしい木の天井を採用して大自然を表現し、そこから無数に吊り下がるペンダント照明で月島の活気を演出した。また、テーブル天板に採用したテラゾー素材が、愛らしさとモダンでシックな印象を両立させている。店舗入口のガラス扉はフルオープンにすることができ、通りからも上質でもんじゃを楽しむ店内の様子を覗くことができる。

月島の活気と長野の大自然が融合したインテリア(画像はイメージ)
料理について
料理には、代表の家業である明治四年創業の豊洲市場水産仲卸から仕入れた新鮮な海鮮をふんだんに使用。魚介・鶏ガラ・香味野菜を独自にブレンドして炊き上げた自家製だしが絶品。素材の魅力を最大限に引き出したもんじゃ焼きが楽しめる。
名物の「明太子もちもんじゃ」は、創業店主の家業の豊洲水産仲卸から直送された大ぶりな明太子を丸ごと1本使用した、見た目にも華やかな一品。自家製だしの旨みと明太子の豊かな風味が重なり合い、「月島もんじゃ たまとや」を代表する人気メニュー。
もんじゃ焼きは、プロの焼き手がすべて目の前の鉄板で焼き上げるため、初めてのお客様でも安心して楽しめる。

一番人気の「明太子もちもんじゃ」。オススメはチーズトッピング、チーズは明太子&餅と相性抜群。
その他にも、豊洲市場で目利き厳選した旬の海鮮や珍味、厳選した一枚一枚をじっくり調理場で仕上げる焼き魚、目の前で調理される鉄板料理などを取り揃える。

「いかの丸焼き(肝醤油)」刺身でも食べられるスルメイカを濃厚な肝とバター醤油で焼き上げる逸品。
店舗概要
「月島もんじゃ たまとや 長野」
【オープン日】2026年11月20日(金)19:00〜
【所在地】長野県長野市大字南長野北石堂町1381
【アクセス】JR長野駅 徒歩2分
【営業時間】11:00〜23:00
【店休日】無休
【広報担当者】関水
【電話番号】03-6264-3747
【FAX】03-6264-3748
【メールアドレス】press@kissui-grp.com