渋谷駅でプラズマディスプレイを使った広告媒体実験

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東京急行電鉄、東急エージェンシー、松下電器産業、ピーディーシーの4社は5月26日より、田園都市線渋谷駅構内でプラズマディスプレイパネルを使用した新しい広告媒体の運用実験を開始すると共に、既存の広告媒体と組み合わせたより効果の高い交通広告手法の開発に向けた検証を行う。設置場所は田園都市線・渋谷駅構内の地下2階ハチ公方面改札口外で、50インチ画面のPDP9機により9面マルチ表示や組み合わせによる150インチの大型表示などでCF等の動画配信を行う。また、携帯電話との連携についても今後検討する方針。東京急行電鉄(ニュースリリース)

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