プレスリリース

ユニティワールドジャパン、日本チームが世界大会で快挙!Ms部門4年連続入賞&ナショナルディレクター賞4年連続受賞

リリース発行企業:合同会社セイントビューティーインターナショナル

情報提供:

合同会社セイントビューティーインターナショナル(本社:東京都中央区、代表:森まどか)は、「Unity World Pageants 2026」世界大会において、日本代表が各部門で入賞を果たすとともに、ナショナルディレクター賞を4年連続で受賞したことをお知らせいたします。

世界大会参加者と運営陣の集合写真(撮影:ジャパンオフィシャルフォトグラファー野崎祐子)


2026年大会では、Ms部門に日本代表・入吹眞世(いぶき まよ)が出場し入賞。これにより、日本代表はMs部門において2023年から2026年まで4年連続入賞という記録を達成しました。


入吹眞世受賞シーン(撮影:ジャパンオフィシャルフォトグラファー野崎祐子)

また、Mrs. Elite部門では日本代表・大西友美子(おおにし ゆみこ)が入賞。


大西友美子受賞シーン(撮影:ジャパンオフィシャルフォトグラファー野崎祐子)

さらに、日本大会の運営を担うナショナルディレクターとしての活動も高く評価され、日本はナショナルディレクター賞を4年連続で受賞。
日本大会運営会社代表であり、Unity World初代日本代表でもある森まどか(もり まどか)も、世界大会において代表としての活動を称える賞を受賞しました。

コンテスタント個人の活躍だけではなく、日本大会の運営、育成、そして世界へ届けるメッセージまで含め、日本チーム全体が世界大会に影響を与える存在となった2026年大会となりました。

Ms部門、日本代表が2023年から4年連続入賞
Ms部門には、日本代表 入吹眞世 が出場し、世界各国から集まったコンテスタントの中で入賞、を果たしました。

ドレス審査の様子(撮影:ジャパンオフィシャルフォトグラファー野崎祐子)

さらに、タレント賞とハイファッション賞も受賞し、多方面で高い評価を得ました。


タレント審査の様子(撮影:ジャパンオフィシャルフォトグラファー野崎祐子)



この結果、日本代表はMs部門において、
2023年 森まどか (もり まどか)
2024年 沢井利江(さわい りえ)
2025年 光安都美(みつやす さとみ)
2026年 入吹眞世 (いぶき まよ)

と、4年連続で世界大会入賞を達成。

一度の結果ではなく、4年間にわたり日本代表が継続して世界の舞台で評価され続けていることは、Unity World JAPANが大切にしてきた人材育成や、日本代表一人ひとりの発信力が世界に届いていることを示す成果となりました。

入吹眞世は、ダブルキャンサーサバイバー(2度のガン経験者)として、自身の経験や社会への想いをアドボカシーとして発信。
外見の美しさにとどまらず、これまで歩んできた人生、その中で培った価値観、そして社会に伝えたいメッセージを自らの言葉で世界へ届けました。

入吹眞世 Advocacy Movie
https://youtu.be/9NlMiK_AaTE?si=Wjbfse5f9txuwsvr


Mrs. Elite部門、大西友美子が世界大会で入賞
Mrs. Elite部門には、日本代表 大西友美子 が出場し、世界大会で入賞を果たしました。


ドレス審査の様子(撮影:ジャパンオフィシャルフォトグラファー野崎祐子)

働き方改革のコンサルタントとして、働き方を変えることで、誰もが主体的に生きられる社会をつくるという、自身が社会へ届けたい想いを、日本代表として世界へメッセージを発信しました。
Unity Worldでは、単に外見の美しさを競うのではなく、その人がどのような人生を歩み、何を社会へ伝えたいのかという「内面から生まれる影響力」も大切にしています。
今回の入賞は、大西友美子自身の挑戦とともに、日本から世界へ多様な女性の生き方や価値観を届ける機会となりました。

大西友美子 Advocacy Movie
https://youtu.be/hIRoQddDyC8?si=lp_wOLFVTsfc3V5T

ナショナルディレクター賞も4年連続受賞
2026年大会では、コンテスタントの入賞に加え、日本はナショナルディレクター賞を4年連続で受賞しました。

ナショナルディレクター賞受賞シーン(撮影:ジャパンオフィシャルフォトグラファー野崎祐子)



世界大会へ代表者を送り出すだけではなく、日本国内で候補者を発掘・育成し、一人ひとりが持つ魅力やメッセージを世界の舞台で発揮できるようサポートすることも、ナショナルディレクターの重要な役割です。

4年連続での受賞は、世界大会での結果だけでなく、日本における大会運営や代表者育成、そして継続的な取り組みそのものが評価されていることを示す成果となりました。

初代日本代表・森まどかも世界大会で受賞
日本大会運営会社である合同会社セイントビューティーインターナショナル代表の森まどかは、Unity Worldの初代日本代表として自ら世界の舞台を経験し、その後、日本大会の運営と日本代表の育成に携わってきました。
2026年の世界大会では、森まどか自身も世界大会代表としての活動を称える賞を受賞。


森まどか受賞シーン(撮影:ジャパンオフィシャルフォトグラファー野崎祐子)

一人の日本代表として世界へ挑戦した経験を、次の挑戦者を支える力へとつなげ、日本代表を継続的に世界へ送り出してきた歩みが、今回の受賞へとつながりました。
コンテスタントとして世界へ挑戦する立場から、日本大会を運営し、新たな日本代表を世界へ送り出す立場へ。
その活動は、一人の受賞にとどまらず、日本チーム全体の成長へと広がっています。

日本チームが世界に与えた影響
2026年大会で特に象徴的だったのは、個人の結果だけではなく、「日本チーム」として世界大会に存在感を示したことです。
Ms部門での4年連続入賞。
Mrs. Elite部門での入賞。
ナショナルディレクター賞4年連続受賞。
そして、初代日本代表であり日本大会運営会社代表を務める森まどか自身の受賞。
これらはそれぞれ独立した成果であると同時に、日本代表、日本大会運営チーム、歴代代表者が積み重ねてきた活動が一つにつながった結果でもあります。
日本から世界へ挑戦する女性を送り出し、その一人ひとりが自らのストーリーやアドボカシーを発信する。
さらに、その挑戦が次の日本代表へと受け継がれていく。
2026年の世界大会は、日本チームが単に大会へ参加する存在ではなく、世界のコミュニティに継続的な影響を与える存在へと成長していることを示す大会となりました。


チームジャパン集合写真(撮影:ジャパンオフィシャルフォトグラファー野崎祐子)


美しさを、社会を動かす力へ

Unity World JAPANが大切にしているのは、外見だけで評価される美しさではありません。
一人ひとりが歩んできた人生、その経験から生まれた価値観、社会への想い、知性、人間性、そして自分自身の言葉でメッセージを届ける力。
コンテストを一過性のイベントで終わらせるのではなく、世界大会への挑戦を通じて自らの可能性を広げ、その経験をその後の人生や社会活動へとつなげていくことを目指しています。
2023年から続く世界大会での日本代表の入賞。
4年連続となるナショナルディレクター賞の受賞。
そして2026年、新たな日本代表たちとともに、日本チームはさらに大きな一歩を踏み出しました。
Unity World JAPANは今後も、世界の舞台へ挑戦する女性たちを育成・サポートし、日本から世界へ、本質的な美しさと社会へのポジティブなメッセージを発信してまいります。

セイントビューティーインターナショナルについて
合同会社セイントビューティーインターナショナル(代表:森まどか)は、「美しさを社会の活力に」を理念に掲げ、国際ビューティーコンテストに参加する女性の育成・サポートを行っています。
内面から輝く女性を増やし、一人ひとりが持つ経験や能力、美しさを社会の中で活かすことを目指し、世界で活躍する人材の育成に取り組んでいます。
【会社情報】
会社名:合同会社セイントビューティーインターナショナル
本社所在地:東京都中央区銀座1丁目12番4号 N&E BLD.6F
代表:森まどか
公式サイト:https://unityworldjapan.com/
Instagram:https://www.instagram.com/unityworldjapan/
【本件に関するお問い合わせ先】
Unity World Japan運営事務局
広報担当メールアドレス:info@st-beauty.jp