リリース発行企業:SoftwareONE Japan株式会社
SoftwareONE Japan株式会社(本社:東京都港区、代表:長谷川 憲司/エルプ・ラファエル・ヘルマン)は、来たる2026年11月9日(月)から11月13日(金)の5日間限定で、情報システム・インフラ運用のご担当者、IT資産管理(SAM)・ライセンス管理のご担当者、さらに調達・購買、法務・コンプライアンスなど、ガバナンスのご担当者など、幅広いお客様向けに 無料ライセンス相談会 「Oracleライセンス 第3回無料相談会」を当社本社オフィス(東京・赤坂) および Teams による遠隔コンサルティング形式にて開催致します。

SoftwareOneのコンサルタントが、Oracleライセンスに関する不安や疑問を親身になって解決いたします。
Oracleライセンスの管理はお客様の責任範囲となりますが、ライセンスルールやポリシーに準拠した状態を維持するのは、非常に困難です。
本相談会では、複雑なライセンスルールやJavaの使用状況、監査対応など、ベンダーには相談しにくい課題に対し、Oracleライセンスの専門家が1社あたり1時間(事前予約制)で個別にアドバイスを行い、現状のヒアリングをもとにした簡易リスク診断から、コスト最適化やガバナンス強化に向けたアドバイスをいたします。
「今の使い方でライセンス上問題ないのか」「Oracleから監査がきたらどう対応すればよいのか」など、社内だけでは判断しにくいOracleライセンスのお悩みについて、課題がまだ整理できていない段階でもお気軽にご相談ください。
■Oracleライセンス、こんなお悩みはありませんか?
以下の項目に1つでも当てはまる場合は、これを機に、一度ライセンスの状況を確認しておくことをお勧め致します。
・Oracle Java
・ Oracle Javaを利用しているが、現在の使用状況(無償/有償)を正確に把握できていない
・仮想化・ライセンス管理
・ 仮想環境(VMware / Hyper-V / LPAR 等)でOracle製品を利用しているが、ライセンス計算ルールに不安がある
・ Oracleライセンスの管理をベンダーに任せており、自社で保有数や利用状況を正確に把握できていない
・ 社内の複数部門でOracleを利用しており、全社全体のライセンス状況を把握できていない
・Oracleからの問い合わせ・監査
・ Oracleから監査の連絡が来た場合の対応方法や、事前準備が十分に整っていない
・ Oracle営業からJava利用調査の依頼が来ている
※既にOracleから監査又は調査の連絡が届いている方は、Oracleへ回答や資料を提出する前に、ぜひご相談ください!
・コスト・契約
・ Oracleの保守費が高額だと感じているが、削減の余地があるのか分からない
・ Oracleのライセンスを利用して顧客向けシステムの受託開発や納品を行っている
・社内体制・ガバナンス
・ Oracleライセンスに詳しい担当者が社内におらず、コンプライアンスリスクが不安
■60分の個別相談でできること
現在の契約状況・利用環境・お困りごとをお伺いし、Oracleライセンスの専門コンサルタントが一緒に内容整理します。相談後には、次の3つをお持ち帰りいただけます。
・現在の状況から確認すべきポイントがわかる
・追加で確認すべき情報がわかる
・次に取るべき対応がわかる
★「まず何を確認すればよいか分からない」という段階でも、お気軽にご相談ください。
弊社のコンサルタントを60分間独占してご相談頂ける、マンツーマン形式での開催となります!
日頃からの不安や疑問を解決できる絶好の機会となりますので、ぜひ奮ってご参加ください!