
診断コンテンツの企画・制作実績が累計500件突破!企業のマーケティング施策に活用できるコンテンツ制作支援を本格化
株式会社ギミックプラス(本社:東京都中野区、代表取締役:大久保祐樹)は、診断コンテンツ制作サービス「Makko(マッコウ)」において、企画・制作に携わった診断コンテンツが累計500件を突破したことをお知らせします。
これまで培ってきた診断コンテンツの企画・制作・運営経験をもとに、現在は診断コンテンツに加え、企業の目的や施策に合わせたユーザー参加型コンテンツの企画・制作にも対応しています。
「診断を作りたいけれどテーマが決まっていない」「自社の商品・サービスに合う企画を考えたい」といった、具体的な内容が固まっていない段階からのご相談も受け付けています。
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診断コンテンツの企画・制作実績が累計500件を突破
Makkoは、診断コンテンツを制作するだけのサービスではありません。クリエイターや各分野の監修者と株式会社ギミックプラスが連携し、テーマの企画、質問・診断結果の設計、コンテンツ制作、公開後の運営まで、診断コンテンツに関わる一連の工程に取り組んでいます。
扱うテーマは、性格や恋愛といった定番ジャンルだけに限りません。その時々の話題やユーザーの関心を取り入れながら、「どのようなテーマなら興味を持ってもらえるか」「どのような切り口なら参加してみたいと思ってもらえるか」を考え、さまざまな診断コンテンツを形にしてきました。
さらに、テーマを決めるだけではなく、質問内容や結果の見せ方、全体の構成までテーマに合わせて設計。診断としての面白さや参加しやすさを考えながら、コンテンツを制作しています。
500件を超えるコンテンツに携わる中で、ユーザーの興味を引きやすいテーマや切り口の考え方、診断として楽しめる質問・結果の設計、企画を実際のコンテンツへ落とし込む制作ノウハウを蓄積してきたことが、Makkoの強みです。
「何を作ればいい?」から考えるコンテンツ企画
企業がコンテンツを活用した施策を検討する際、最初から「この診断を作りたい」「このコンテンツを作りたい」と具体的な企画が決まっているとは限りません。
- 商品・サービスを知ってもらうきっかけをつくりたい
- ユーザーが参加したくなるキャンペーンを企画したい
- SNSやWebサイトで楽しんでもらえるコンテンツを作りたい
- 広告とは異なる形でユーザーとの接点をつくりたい
- リード獲得やCVR向上につながる施策を検討したい
このように、まずはマーケティング上の目的や課題があり、そこから「どのようなコンテンツを作るか」を考えるケースもあります。

「何を作ればいい?」から考えるコンテンツ企画
Makkoでは、これまでの診断コンテンツ制作を通じて得た知見をもとに、具体的なテーマや形式が決まっていない段階から企画を検討します。
「診断を作りたい」という相談であっても、商品・サービスやターゲット、施策の目的を踏まえたうえで、どのようなテーマや切り口が適しているのかを整理。そのうえで、診断コンテンツとして制作するのか、別のユーザー参加型コンテンツにするのかを含めて方向性を検討します。
「何を作るか」を先に決めるのではなく、「誰に、何をきっかけに参加してもらいたいのか」からコンテンツの形を考えることを、企業向けコンテンツ制作の起点としています。
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ユーザーの興味やトレンドを捉えた企画・設計
Makkoでは、性格や恋愛などの定番テーマだけでなく、その時々の話題やユーザーの関心を取り入れた診断コンテンツも企画しています。
同じジャンルのテーマであっても、切り口を変えることで「やってみたい」と思えるコンテンツになることがあります。そのため、テーマそのものだけでなく、タイトルや質問、結果の見せ方まで含めて、ユーザーが参加したくなる設計を考えることが重要です。
また、診断結果についても、単にタイプを分類するだけではなく、ユーザーが結果を読んで楽しめる内容になっているか、誰かにシェアしたくなる要素があるかなど、コンテンツ全体の体験を考えながら設計します。
こうした日々の企画・制作・運営を通じて、ユーザーの関心を捉えたテーマ設定から、実際に楽しめるコンテンツへ仕上げるまでのノウハウを蓄積してきました。
企業向けのコンテンツ制作においても、こうした経験を活かし、商品・サービスやキャンペーンの内容、ターゲットに合わせて企画を考え、コンテンツとして形にします。
診断コンテンツからオリジナルコンテンツまで制作
企業向けの制作では、診断コンテンツだけに形式を限定していません。
「診断を使った施策を実施したい」という具体的なご要望はもちろん、「ユーザーが参加できる企画を作りたい」「商品・サービスを楽しみながら知ってもらえるコンテンツがほしい」といった目的からのご相談にも対応しています。
企画の方向性を検討し、ターゲットや施策の目的に合わせてコンテンツの形式や内容を整理。診断コンテンツをはじめ、ユーザーが自ら参加・体験できるオリジナルコンテンツとして制作します。

診断コンテンツからオリジナルコンテンツまで制作