プレスリリース

【業界初】株式会社ビルドサロンが提供するオンラインサロンのソーシャルログイン機能に新しくAppleとLinkedInが仲間入り

リリース発行企業:株式会社ビルドサロン

情報提供:


ソーシャルログインのイメージ

株式会社ビルドサロン(本店:東京都新宿区 代表取締役:上村十勝)は、提供しているオンラインサロン制作業務の付帯サービスで、ソーシャルログイン機能として新たにAppleとLinkedInアカウントを用いてオンラインサロンに会員登録できるシステムの提供を開始致しました。

これにより、オンラインサロンの利用者は、堅牢なセキュリティが特徴のApple IDと、ビジネスの場で多く活用されているLinkedInアカウントを用いてオンラインサロンに会員登録・ログインができるようになり、会員登録率の向上に貢献します。

LINE/Google/Amazon/Twitter/Yahoo!JAPAN/Facebook/github/mixiの8種類のソーシャルログインをこれまで提供してきましたが、AppleとLinkedInが加わったことで、計10種類のソーシャルログインから選択できる事になります。

(提供:株式会社ビルドサロン)ソーシャルログイン機能のイメージ



ソーシャルログイン機能を搭載するオンラインサロンを納品できるのは、業界の中でも株式会社ビルドサロンだけです。(※1)


新しい「Appleでログイン」機能により、AppStoreへのネイティブアプリリリースが容易に

Appleでログイン のイメージ

Appleが推奨している「Appleでログイン」機能の導入により、AppStoreへのリリース時期が大幅に短縮されます。(2020年7月1日より「Appleでログイン」の導入が義務となりました)

また、iPhoneの利用率が57%を超える国内において、Apple IDと連携させる事により利用者の利便性が大幅に向上し、会員登録率の上昇が見込めます。

Appleでログイン機能の導入は、スマホでのオンラインサロン利用率が高くなる見込みがある際にオススメです。
出典:bitWave
顔認証の「Face ID」または指紋認証の「Touch ID」を利用でき、セキュリティ向上に貢献します。


世界で5億人以上が利用するLinkedInアカウントの追加
また、AppleIDの他に、新しくLinkedInで会員登録できるソリューションを追加しました。

ビジネスに特化したLinkedInでのログイン機能を導入する事により、ビジネス関連のオンラインサロンの利用者数増加に貢献します。



ランニングコスト0



当サービス(ソーシャルログイン機能)は買い切り制の組み込み型システムであり、ランニングコストがかかってしまう、ありがちなサブスクリプション制サービスではございません。

施工時に頂くのは、オンラインサロンへの組み込み費用(施工費用)と、ソフトウェアの買い切り費用のみ。
一度組み込めば、半永久的にお客様のサーバー上で動作します。

万が一提供元のSNSがサービスを終了しても、他のSNSやメールアドレス登録に切り替えてもらう事が可能です。

ライセンスの表示義務等も無く、ソフトウェアの所有権はお客様に譲渡されるため、お客様の所有物・資産としてご利用頂けます。

株式会社ビルドサロンでは、お客様に本格的な事業の一環としてオンラインサロンをご活用頂くため、徹底したランニングコスト0を追求しています。


お申し込み方法
詳しい導入方法につきましては、株式会社ビルドサロンにお問い合わせください。

「ソーシャルログイン機能は、オンラインサロン制作時に組み込むシステムとして提供しております。

株式会社ビルドサロンのお見積もり( https://buildsalon.co.jp/estimate )からお見積もりをお願い致します。
お見積もり時に、ソーシャルログイン機能でApple・LinkedInを選択してください。」


数々の新しい機能を次々とリリースしている株式会社ビルドサロンの今後の動きに注目です。


(※1) プレス掲載 2020年9月現在。WEBサイト制作業者として。
プレスに記載されている会社名、システム名、製品名は一般に各社の登録商標または商標です。なお、本文および図表中では、「™」、「(R)」は明記しておりません。

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