プレスリリース

「パックマンと真夏の自由研究Week!」 Twitterキャンペーン開催!『パックマンワールド リ・パック』続報、LINE絵文字発売など

リリース発行企業:株式会社バンダイナムコエンターテインメント

情報提供:

株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、「パックマン」とともに、一緒に食べて、体を動かし、ゲームで遊び、皆さまとイキイキとした毎日を楽しみたいと願い、2022年のテーマ「Be PAC-TIVE!!」に基づく様々な企画を発信しています。 この度は、Twitterキャンペーン「パックマンと真夏の自由研究Week!」開催のお知らせ、『パックマンワールド リ・パック』の続報、パックマンのLINE絵文字配信など、「パックマン」の活動に関するニュースをお届けいたします。



「パックマンと真夏の自由研究Week!」キャンペーンがパックマン公式Twitterにて開催!




パックマン公式Twitter(@BNEI_PACMAN_JP)にて、夏休みにお家でパックマンと遊べるキャンペーンを開催します。キャンペーン期間中に、ゴースト達からペーパークラフト・お菓子作り・ぬりえなど4つのお題が出されます。いずれかのお題に参加し、成果物を写真で投稿していただいた方の中から抽選で50名様にオリジナルステッカーをプレゼントいたします。



【参加方法】
●パックマン公式Twitter(@BNEI_PACMAN_JP)をフォロー
●お題の出題投稿をRT+いいね
●取り組んだお題の成果物の写真を、ハッシュタグ「#パックマンと自由研究」と一緒に、お題出題投稿にリプライ

アソビ心を刺激する4つのお題の中から好きなものに挑戦し、パックマンと楽しい夏休みを過ごしましょう。

※本キャンペーンは予告なく内容・開催期間が変更になる可能性がございます。



『パックマンワールド リ・パック』 オープニング映像など最新情報を公開!

 2022年8月25日に発売予定の3Dアクションゲーム『パックマンワールド リ・パック』(PAC-MAN WORLD Re-PAC)のオープニング映像や、「クエストモード」の最新情報を公開いたしました。

■パックマンが冒険に出るきっかけがわかる、『パックマンワールド リ・パック』のオープニング映像をノーカットで公開





■「ゴーストアイランド」の6つのエリアとボスを公開
 「海賊船エリア」、「古代遺跡エリア」、「宇宙エリア」、「ビックリハウスエリア」、「工場エリア」、「ボスやしきエリア」の6つのステージで様々なギミックをクリアし、ボスに立ち向かいましょう。





バラエティ豊かなアクションを紹介!初めてのプレイでも安心の「かんたんモード」も追加
 『パックマンワールド リ・パック』ならではのバラエティ豊かなアクションに、今作から2つの新アクション「ふんばりジャンプ」「巨大化」が加わりました。
 また、本作から新しく追加された「かんたんモード」では、ステージの落下ポイントに「かんたんブロック」が配置され、ふんばりジャンプが長く使用できます。初めてプレイする方も、アクションに自信がない方も安心してお楽しみいただけます。

「ふんばりジャンプ」


「巨大化」


「かんたんブロック」


詳しい情報は公式サイトをご確認ください:https://pcwdrepac.pacman.com/




※本製品は1999年に発売されたPlayStation(R)版ソフト「パックマンワールド 20th アニバーサリー」をもとに開発された製品です。(一部仕様が異なります。)
※Xbox Series X|S/Xbox Oneについて、「スマートデリバリー(Smart Delivery)」に対応します。ゲームを一度購入すれば、Xbox Series X|S/Xbox Oneいずれのゲーム機でもプレイすることができます。
※PS4(R)版をお持ちの場合は、PS5(R)ダウンロード版を追加料金なしでダウンロードすることができます。




「パックマン」LINE絵文字を発売!

LINE絵文字に「パックマン」が登場!ポップな色合いが可愛いパックマンやゴースト達の絵文字を使って、お友達にメッセージを送りましょう!


40種 120円(税込み)

購入はこちら:https://t.co/9DJ1sO9wJq



「パックマン」公式 SNS






「パックマン」とは

「パックマン」は、業務用ゲーム機として1980年に発売され、「最も成功した業務用ゲーム機」としてギネス記録にも認定されている、世界で最も有名なゲームキャラクターのひとつであり、バンダイナムコエンターテインメントが誇るIP(Intellectual Property:知的財産)です。日本はもちろんのこと、80年代に米国で「パックマン フィーバー」といわれた空前のブームを巻き起こし、現在でも同国での認知度は98%、また米国以外でも多くの国・地域で90%以上の認知度を誇ります。

(「パックマン」海外認知度:当社独自調査結果より)


*インフォメーションの情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。
PAC-MAN™& (C)Bandai Namco Entertainment Inc.

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