プレスリリース

新刊案内「世界のレトルトフィルム・レトルトパウチ市場の実態と展望」 発行:(株)シーエムシー・リサーチ

リリース発行企業:株式会社シーエムシー・リサーチ

情報提供:

食品包装や材料化学を含む先端技術やその市場動向に関するレポート発行やセミナー開催を行う(株)シーエムシー・リサーチ(東京都千代田区神田錦町、http://cmcre.com/)では、バイオテクノロジーや材料関連書籍を多数発行しております。このたび、「世界のレトルトフィルム・レトルトパウチ市場の実態と展望」と題する書籍を2019年3月20日に発行いたしましたので、お知らせします。 書籍の定価は、80,000円+消費税(書籍)、書籍とCDセットの定価はセット90,000円 + 消費税(書籍+CD)となっており、ご購入受付中です。書籍目次の詳細や販売については以下の弊社サイトをご覧ください。  http://cmcre.com/archives/43049/


◎刊行にあたって
レトルトパウチ製品は、現在世界各国でその流通量が増加を続けている。日本市場においてはすでに10年以上も前から大きな成長率を継続してきたが、直近2~3年はさすがに以前に比較して伸び率の鈍化がみられる。しかし、それでも年率3~4%程度はいまだに市場拡大しており、また今後も少なくとも2025年くらいまでは年率3%内外の成長率継続は可能であると推定されている。
日本市場の場合、レトルトパウチ製品、中でも圧倒的中心となる「レトルトパウチ食品」を見ると、全体としての伸び率は年率3~4%程度となっているが、その内訳に変化が見られるようになっている。それは「アルミ箔構成レトルトパウチの成長率鈍化」と「透明バリアーフィルム構成レトルトパウチの成長率進展」である。後者の需要が増加しているのは「異物混入発見が容易(視認や金属探知機使用可能など)」そして「電子レンジ調理が可能」などのメリットが評価されているためである。特にパウチ食品の代表選手であるレトルトカレーにおいては、新製品ばかりか既存アルミ箔構成パウチも、透明パウチとしてリニューアル投入されるケースが頻発している。この結果、2019年は、日本における透明レトルトパウチの構成比が35~40%程度になることが見込まれる。
アジアにおけるレトルトパウチ市場は、国ごとに「パウチ内需完結」「パウチ輸出中心」「パウチ輸入中心」に分けられる。例えば韓国は、国内需要以外にインドなどへのパウチ輸出が活発化している。またタイでは、供給されるレトルトフィルムからの国産パウチだけでは足りず、パウチ輸入で必要量を補い、それらを合わせることで「レトルトパウチ食品(最終製品)としての世界への輸出基地」としての役割を果している。また、北米ではこれまでレトルト殺菌の流れとして「缶詰→リジット容器」傾向だったが、近年パウチタイプが見直され、増加を続けている。特にベビーフード用途が占める構成比が高い。そして欧州市場は、レトルトパウチの巨大市場を形成し、現在も増加している。北米の「缶詰→リジット容器」というレトルト殺菌の流れに対して、欧州は早くから「缶詰→パウチ」が選択されるケースが多かった。
これら日本と世界のレトルトパウチ市場規模、市場動向を明確にするために、パウチを構成するシーラントフィルムであるレトルトCPPフィルム(本資料では「レトルトフィルム」と表記)の市場動向を詳細に分析した。本資料が食品包装材料業界に携わる多くの方々の、事業計画立案等の一助となれば幸いです。
                                (株)シーエムシー・リサーチ 調査部


書 名:世界のレトルトフィルム・レトルトパウチ市場の実態と展望
■ 発 刊:2019年3月20日
■ 定 価:本体 80,000円 + 消費税
  本体 + CD 90,000円 + 消費税
  ★ メルマガ会員:定価の10%引き!
■ 体 裁:A4判・並製・155頁
■ 編集発行:(株)シーエムシー・リサーチ
  ISBN 978-4-904482-60-5

◇日本を中心としたアジア諸国、ヨーロッパ、北米・中南米まで世界の市場を分析!
◇成長続くレトルトパウチ製品。その市場実態と2025年までを予測!
◇国により「パウチ内需完結」「パウチ輸出中心」「パウチ輸入中心」に分類! その動向も詳述!

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【本書の構成】
第1章 市場総論
~ 日本と世界のレトルトフィルム・レトルトパウチ ~
1. 日本と世界のレトルトフィルム市場動向と今後の展望
 ・CPPレトルトフィルムの世界市場規模は2018年で70,000トンに迫る
 ・日本市場は世界構成比23.8%で世界の約1/4は日本が消費する
 ・欧州市場は長期的に巨大市場を形成。世界構成比46.9%

 1.1 日本と世界のレトルトフィルムの需要量推移
 1.2 日本と世界のレトルトフィルムの需要量予測
 1.3 日本と世界のレトルトフィルム・サプライヤーの供給量推移
 1.4 日本と世界のレトルトフィルム・サプライヤーの供給量予測
 
2. 日本と世界のレトルトパウチ市場動向と今後の展望
 ・2018年レトルトパウチ世界市場、前年比3.8%増の220億2,800万袋
 ・日本市場は世界構成比22.8%で世界の1/4弱を消費
 ・欧州市場は長期的に巨大市場を形成。2018年は世界構成比43.1%
 2.1 日本と世界のレトルトパウチの需要量推移
 2.2 日本と世界のレトルトパウチの需要量予測
 2.3 日本と世界のレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算供給量推移
 2.4 日本と世界のレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算供給量予測

第2章 日本と世界のレトルトフィルム/国・地域別市場分析

1. レトルトフィルム/国・地域別市場分析
 1.1 日本のレトルトフィルム市場分析
 ・日本のレトルトフィルム需要量はここ数年3.%で伸びている
 ・日本のレトルトフィルム・サプライヤーは東南アジアを中心に海外輸出も活発化
  1.1.1 日本におけるレトルトフィルムの需要量推移
  1.1.2 日本におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア
 1.2 韓国のレトルトフィルム市場分析
 ・韓国レトルトフィルム需要は5%の伸び
 ・レトルトフィルムの需要規模としてはアジアの中では日本に次いで二番手で規模は日本の1/2程度
  1.2.1 韓国におけるレトルトフィルムの需要量推移
  1.2.2 韓国におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア
 1.3 台湾のレトルトフィルム市場分析
 ・レトルトフィルムの需要規模としてはアジアの中でも決して多いほうではない
  1.3.1 台湾におけるレトルトフィルムの需要量推移
  1.3.2 台湾におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア
 1.4 中国のレトルトフィルム市場分析
 ・中国レトルトフィルム需要規模は、アジアの中で日本、韓国に次いで3番手
 ・今後市場規模は拡大するが、伸び率としてはさほど高くないか
 ・フィルムサプライヤーのトップは東レフィルム加工。次いでB-Pack
  中国メーカーも4社市場参入
  1.4.1 中国におけるレトルトフィルムの需要量推移
  1.4.2 中国におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア
 1.5 タイのレトルトフィルム市場分析
 ・タイのレトルトフィルム需要規模は、アジアの中で4番手。パウチ輸入も活発で、レトルト加工品の輸出基地
  1.5.1 タイにおけるレトルトフィルムの需要量推移
  1.5.2 タイにおけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア
 1.6 インドのレトルトフィルム市場分析
  1.6.1 インドにおけるレトルトフィルムの需要量推移
  1.6.2 インドにおけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア
 1.7 その他アジアのレトルトフィルム市場分析
  1.7.1 その他アジアにおけるレトルトフィルムの需要量推移
  1.7.2 その他アジアにおけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア
 1.8 北米のレトルトフィルム市場分析
  ・北米レトルトフィルム需要は、世界の中で決して多くはない
  ・今後はパウチ輸入の増加も含めて急速に市場拡大が見込まれる
  1.8.1 北米におけるレトルトフィルムの需要量推移
  1.8.2 北米におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア
 1.9 中南米のレトルトフィルム市場分析
  1.9.1 中南米におけるレトルトフィルムの需要量推移
  1.9.2 中南米におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア
 1.10 欧州のレトルトフィルム市場分析
 ・世界でも屈指のレトルトフィルム消費市場を形成。伸び率は成熟市場であり、それほど高くない
 ・EUにおけるレトルトフィルム・サプライヤーは主要なメーカーが4社でEU市場の90%をカバーする
  1.10.1 EUにおけるレトルトフィルムの需要量推移
  1.10.2 EUにおけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア

2. レトルトフィルム/国・地域別市場展望(2025年までの展望)
 2.1 日本のレトルトフィルム市場展望
 ・日本レトルトフィルム市場規模は2025年まで年率3%以上の拡大が見込まれる
 ・シェアトップの断トツで東レフィルム加工、次いでオカモト
 ・日本市場は2025年も引き続き透明パウチ化活発、透明パウチ構成比40%台か
  2.1.1 日本におけるレトルトフィルムの需要量予測
  2.1.2 日本におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア予測
 2.2 韓国のレトルトフィルム市場展望
 ・韓国レトルトフィルム市場は2025年まで年率4%以上の拡大が見込まれる
 ・韓国市場は2025年も引き続きパウチ輸出活発、透明パウチの構成比 更に増加か
  2.2.1 韓国におけるレトルトフィルムの需要量予測
  2.2.2 韓国におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア予測
 2.3 台湾のレトルトフィルム市場展望
 ・2025年、台湾レトルトフィルム市場は、今後も年率5%以上の拡大が見込まれる
 ・東レフィルム加工とFilmaxが同程度でシェアトップ
  2.3.1 台湾におけるレトルトフィルムの需要量予測
  2.3.2 台湾におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア予測
 2.4 中国のレトルトフィルム市場展望
 ・2025年、中国レトルトフィルム市場規模は、今後も年率4%程度の拡大率が見込まれる
 ・シェアトップの東レフィルム加工、2025年50%近いシェア。中国勢では無錫環亜が強い
  2.4.1 中国におけるレトルトフィルムの需要量予測
  2.4.2 中国におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア予測
 2.5 タイのレトルトフィルム市場展望
  2.5.1 タイにおけるレトルトフィルムの需要量予測
  2.5.2 タイにおけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア予測
 2.6 インドのレトルトフィルム市場展望
  2.6.1 インドにおけるレトルトフィルムの需要量予測
  2.6.2 インドにおけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア予測
 2.7 その他アジアのレトルトフィルム市場展望
  2.7.1 その他アジアにおけるレトルトフィルムの需要量予測
  2.7.2 その他アジアにおけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア予測
 2.8 北米のレトルトフィルム市場展望
 ・2025年まで、北米レトルトフィルム市場規模は高い伸び率で推移
 ・パウチ輸入はさらに活発化する。ただ内製パウチの構成比、徐々に増加か
  2.8.1 北米におけるレトルトフィルムの需要量予測
  2.8.2 北米におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア予測
 2.9 中南米のレトルトフィルム市場展望
  2.9.1 中南米におけるレトルトフィルムの需要量予測
  2.9.2 中南米におけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェア予測
 2.10 欧州のレトルトフィルム市場展望
 ・2025年、輸出パウチが引き続き増加基調にあり、内需パウチ向けレトルトフィルム比率が90%を切る見込み
 ・主要フィルムサプライヤーは4社で変わらない。合計シェアが徐々に増加。2025年では90%以上と圧倒的
  2.10.1 EUにおけるレトルトフィルムの需要展望
  2.10.2 EUにおけるレトルトフィルム・サプライヤーの販売量とシェアの展望

第3章 日本と世界のレトルトパウチ/国・地域別市場分析

1. レトルトパウチ/国・地域別市場分析
 1.1 日本のレトルトパウチ市場分析
 ・日本のレトルトパウチは「パウチ輸出」よりも「レトルトフィルム輸出」が多い
 ・レトルトフィルム同様、東レフィルム加工が圧倒的にトップシェア。次いでオカモト
  1.1.1 日本におけるレトルトパウチの需要量推移
  1.1.2 日本におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア
 1.2 韓国のレトルトパウチ市場分析
 ・レトルトパウチの内需は、フィルムに5%増で推移してきた。今後も輸出が活発に推移
  1.2.1 韓国におけるレトルトパウチの需要量推移
  1.2.2 韓国におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア
 1.3 台湾のレトルトパウチ市場分析
 ・レトルトパウチのうち、ほぼ100%が内需で、基本的にパウチ輸出入はない
 ・東レフィルム加工とFilmaxがトップシェア
  1.3.1 台湾におけるレトルトパウチの需要量推移
  1.3.2 台湾におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア
 1.4 中国のレトルトパウチ市場分析
 ・レトルトパウチのうち2/3以上が内需でパウチ輸出が1/3以下である
 ・東レフィルム加工がトップシェア。次いでB-Pack
  1.4.1 中国におけるレトルトパウチの需要量推移
  1.4.2 中国におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア
 1.5 タイのレトルトパウチ市場分析
  1.5.1 タイにおけるレトルトパウチの需要量推移
  1.5.2 タイにおけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア
 1.6 インドのレトルトパウチ市場分析
  1.6.1 インドにおけるレトルトパウチの需要量推移
  1.6.2 インドにおけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア
 1.7 その他アジアのレトルトパウチ市場分析
  1.7.1 その他アジアにおけるレトルトパウチの需要量推移
  1.7.2 その他アジアにおけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア
 1.8 北米のレトルトパウチ市場分析
 ・北米のレトルトパウチは圧倒的に「パウチ輸入」が多い
 ・伸長推移は今後も続いてゆくとみられる、それに伴って「パウチ輸入量」が益々多くなっていく
  1.8.1 北米におけるレトルトパウチの需要量推移
  1.8.2 北米におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア
 1.9 中南米のレトルトパウチ市場分析
  1.9.1 中南米におけるレトルトパウチの需要量推移
  1.9.2 中南米におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア
 1.10 欧州のレトルトパウチ市場分析
 ・EUにおけるレトルトパウチ市場は、2018年まで3年間、平均1.2%の伸び。パウチ輸出の増加が進行中
 ・レトルトフィルム・サプライヤーシェアトップはAmcor。上位4社でEUが供給量の90%程度をカバー
  1.10.1 EUにおけるレトルトパウチの需要量推移
  1.10.2 EUにおけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア

2.レトルトパウチ/国・地域別市場展望(2025年までの展望)
 2.1 日本のレトルトパウチ市場展望
  2.1.1 日本におけるレトルトパウチの需要量予測
  2.1.2 日本におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア予測
 2.2 韓国のレトルトパウチ市場展望
  2.2.1韓国におけるレトルトパウチの需要量予測
  2.2.2 韓国におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア予測
 2.3 台湾のレトルトパウチ市場展望
  2.3.1 台湾におけるレトルトパウチの需要量予測
  2.3.2 台湾におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア予測
 2.4 中国のレトルトパウチ市場展望
  2.4.1 中国におけるレトルトパウチの需要量予測
  2.4.2 中国におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア予測
 2.5 タイのレトルトパウチ市場展望
  2.5.1 タイにおけるレトルトパウチの需要量予測
  2.5.2 タイにおけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア予測
 2.6 インドのレトルトパウチ市場展望
  2.6.1 インドにおけるレトルトパウチの需要量予測
  2.6.2 インドにおけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア予測
 2.7 その他アジアのレトルトパウチ市場展望
  2.7.1 その他アジアにおけるレトルトパウチの需要量予測
  2.7.2 その他アジアにおけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア予測
 2.8 北米のレトルトパウチ市場展望
  2.8.1 北米におけるレトルトパウチの需要量推移
  2.8.2 北米におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量とシェア予測
 2.9 中南米のレトルトパウチ市場展望
  2.9.1 中南米におけるレトルトパウチの需要展望
  2.9.2 中南米におけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量展望
 2.10 欧州のレトルトパウチ市場展望
  2.10.1 EUにおけるレトルトパウチの需要展望
  2.10.2 EUにおけるレトルトフィルム・サプライヤーのパウチ換算販売量展望

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 ■ 発 刊:2015年7月21日
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 ■ 体 裁:A4判 並製 205頁
 ■ 編集発行:(株)シーエムシー・リサーチ
  ISBN 978-4-904482-20-9

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■体 裁:B5判 298頁
■編 集:(社)日本食品包装協会
■発 行:(株)シーエムシー・リサーチ
  ISBN 978-4-904482-14-8

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